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    <title type="text">Services &#45; Japanese</title>
    <subtitle type="text">Services &#45; Japanese:</subtitle>
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    <updated>2007-11-13T10:00:35Z</updated>
    <rights>Copyright (c) 2007, MJD-S</rights>
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      <title>その他のサービス</title>
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      <published>2007-02-13T09:01:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:13:22Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>アクション・ジャパンおよび提携パートナーのネットワークによって、バラエティに富んだ組織的なサポートのサービスを提供します。サービスの内容その他の詳細につきましては、下記の窓口にお問い合わせ下さい。
<br />

</p>
<h2>うつ病対策のサポート </h2><p>
分析、調査、コーチングおよびカウンセリング・サービス 
</p>
<h2>コンプライアンス </h2><p>
職場での問題を秘密保持で調査 (セクハラ、職権乱用など) 
</p>
<h2>人材プロセスカウンセリングおよびデザイン </h2><p>
効果的なパフォーマンス管理システムのためのカウンセリングおよびトレーニング 
</p>
<h2>人材機能アウトソーシング </h2><p>
人件費と人事管理 
<br />
研修および開発戦略 
</p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>リーダーシップ・マネジメント開発</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/leadership_management_development_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.56</id>
      <published>2007-02-13T08:54:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:15:19Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>アクション・ジャパンおよび提携パートナーのネットワークによって、バラエティに富んだ組織的なサポートのサービスを提供します。サービスの内容その他の詳細につきましては、にお問い合わせ下さい。
</p>
<h2>リーダーシップ・マネジメント開発</h2><p>
<ul>
<li>リーダーシップおよび経営者インパクトの分析およびコーチング </li>
<li>リーダーシップおよびマネジメントスキルの研修 </li>
<li>カスタマイズされた6ヶ月間マネジメント開発プログラム（１ヶ月に半日、組織開発のニーズに合わせて調整。新任マネージャーに最適。）</li> 
<li>上級リーダーシップのチーム形成 </li>
<li>自己スタイルのプロファイリング </li>
<li>パフォーマンスの効果的な管理</li>
<li>ダイバーシティの管理 </li>
<li>日本で新しく管理職となった外国人の方を対象する異文化のコーチング<a href="http://www.action-japan.com/images/uploads/Executive_Intercultural_Coaching.pdf">[PDF]</a></li>
</ul>
<h2>職場におえる健康管理</h2><p>
<ul>
<li>ストレス管理 </li>
<li>カウンセリング </li>
</ul>
<h2>その他</h2><p>
<ul>
<li>グローバルな研修および開発内容を市場に合わせてローカライズ </li>
<li>ファシリテーション・サービス</li>
</ul></p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>一般的開発</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/general_development_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.55</id>
      <published>2007-02-13T08:53:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:16:52Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>アクション・ジャパンおよび提携パートナーのネットワークによって、バラエティに富んだ組織的なサポートサービスを提供します。サービスの内容その他の詳細につきましては、 にお問い合わせ下さい。
</p>
<h2>企業人としての行動</h2><p>
<ul>
<li>企業価値の定義や行動ワークショップ</li> 
</ul>
<h2>パフォーマンス・チームの構成</h2><p>
<ul>
<li>パフォーマンス・チームの形成 </li> 
</ul>
<h2>個人能力開発</h2><p>
<ul>
<li>自己プロファイル（自分のスタイル）</li> 
<li>効果的なコミュニケーションスキル </li> 
<li>クリエイティブな考え方のためのワークショップ </li> 
<li>プレゼンテーション・スキル </li> 
<li>コーチング</li> 
</ul>
<h2>職場における健康管理</h2><p>
<ul>
<li>ストレス管理 </li> 
<li>カウンセリング </li> 
</ul>
<h2>ダイバーシティ</h2><p>
<ul>
<li>ダイバーシティ101ワークショップ </li> 
<li>異文化マネージメントのワークショップ </li> 
<li>効果的な異文化間コミュニケーション </li> 
<li>女性管理職およびリーダーの開発 </li> 
<li>女性の（日本の組織における）可能性を伸ばす– 日本人女性のスキルおよびビジネスネットワークの開発を目的とした一連のオープンセミナー </li> 
</ul>
<h2>その他</h2><p>
<ul>
<li>グローバルな研修および開発内容を市場に合わせてローカライズ </li> 
<li>ファシリテーション・サービス </li>
</ul></p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>学習&amp;開発</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/learning_development_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.54</id>
      <published>2007-02-13T08:50:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:19:35Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>一流企業は、将来の成功の度合いを決定するのが人的資源の質だと気づくものです。しかし、企業研修のための戦略的なアプローチを行っている企業は依然として驚くほど少ないのです。企業研修は、年末に十分な予算が残っていれば「出来れば良い」ことと見なされている場合が多いのです。
<br />
 
<br />
</p><h2>なぜ、企業研修に投資するのか？</h2><p>
<ul>
<li>ビジネスの変革速度は、常に加速し続けていきます。急速に変化する市場において最善の効果を維持するために、社員は継続的に技術、システム、個人のスキルを開発していく必要があります。 
<br />
従業員数が減少する場合、一人ひとりの労働者の潜在能力を最大限にする必要があります。 </li>
<li>職場の複雑性や多様性が増せば、組織がスムーズに機能できるように、社員は効果的な対人スキルを開発しなければなりません。 </li>
<li>企業が研修を提供することで、社員は学ぶことができます。学ぶことで、知識は増します。知識の豊富な労働力によってより効率的なプロセスが生み出され、効果的に問題を解決できるようになり、創造性をより高めていくことができます。 </li>
</ul>
<h2>どのように習得するの？</h2><p>
新しいスキルを習得する際、人は必ず4つのステップを踏みます。 
<br />
無意識的な無能力 
<br />
意識的な無能力 
<br />
意識的な能力 
<br />
無意識的な能力 
<br />
効果的な企業研修は、1日ではできません。効果的なものにするためには、研修を通して習得したこと（意識的な能力）を職場に取り入れていかなければならず、その後少しずつ実践を通して知識（無意識的な能力）に変えていく必要があります。 
</p>
<h2>アクション・ジャパンの研修に対する見解</h2><p>
アクション・ジャパンは企業研修を全体論的視野で捉えます。他の組織開発構想から学んだものをより効果的にするために当社のプログラムをカスタマイズすることをお薦めします。また、企業研修アプローチの効果を研修の最後だけでなく、定期的にモニターすることもお薦めします。これによって、研修で経た知識がどれだけ実際の職場に取り入れられているかを評価することができます。習得した知識が効果的に利用されていない場合は、その障壁を特定し、排除するか、さらなる研修を展開して長期的な効果を保証していきます。 
</p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>変革推進者を創り出す</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/developing_change_agents_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.53</id>
      <published>2007-02-13T08:48:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:20:41Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p> 変革を推進する効果的な方法は、組織内で「変革推進者」を創り出すことです。変革推進者とは、組織内で変革を擁護する人々です。このような人は多くの場合「個人的なパワー」を持っている（権力を持つ地位ではなくても、組織内で尊敬されている）人です。アクション・ジャパンは、企業文化の変革についての専門知識を駆使しつつ、変革推進者および職能上の枠を超えた変革チームをコーチングし、概略を示すことで、最善の結果を保証します。
</p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>チェンジマネジメント</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/change_management_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.52</id>
      <published>2007-02-13T08:46:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:22:22Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p><b>チェンジ・マネジメントとは？</b>
<br />
簡単に言えば、それは組織内での変化や変換を効果的にマネジメントすることです。
</p>
<p>
<b>なぜ重要なの？</b>
<br />
今日の企業社会における成功は、いかに柔軟性があるかによってほとんど決まります。組織は、外的市場動向に迅速に対応することが求められます。これは、多くの場合組織内のシステムまたは構造を変えるということを意味します。ただし、そのような変化や変換を成し遂げるためには、従業員がそれを受け入れ、積極的に取り組んでいかなければなりません。しかしながら、統計学的に見ると、新たな試みの圧倒的多数が失敗に終わってきたのは、組織内でそういった変化に対する感情面での受け入れ態勢がほとんど整っていなかったからなのです。 
<br />
アクション・ジャパンおよび提携パートナーは、変化や変換を進めていく上での抵抗を軽減し、スムーズに達成できるように多彩なオーダーメイドのプログラムを提供します。
<br />
<ul> 
<li>チェンジマネジメントへの手引き（ワークショップ）</li> 
<li>変革管理（プロセスに焦点を置いたワークショップ）</li> 
<li>チェンジマネジメントに対するコンサルティング </li>
</ul>
<h1>チェンジ・エージェントを創り出す</h1><p>
変革を推進する効果的な方法は、組織内で「チェンジ・エージェント（変革推進者）」を創り出すことです。チェンジ・エージェントとは、組織内で変革を活性化させる人々です。このような人は多くの場合「個人的なパワー」を持っている（権力を持つ地位ではなくても、組織内で尊敬されている）人です。アクション・ジャパンは、企業文化の変革についての専門知識を駆使しつつ、チェンジ・エージェントおよび職能上の枠を超えた変革チームをコーチングし、概略を示すことで、最善の結果を保証します。
</p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>ワークショップ</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/workshops_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.51</id>
      <published>2007-02-13T08:44:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:25:14Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>パフォーマンス文化は、適切かつ<span class="highlight">明確なビジョン</span>、<span class="highlight">使命</span>および<span class="highlight">戦略</span>から始まります。次のステップは、これらを組織中に効果的に展開させ、それらを支えるあらゆるプロセスと手順を確保することです。
<br />
　 
<br />
ビジョン、使命および戦略を定義する上で大きな障壁となるのは、時間の投資と、そのプロセスに有意義な貢献ができるよう、会社の幹部の関心を集中させることです。
<br />
　 
<br />
幹部の関心を集め、効率の高い時間の使い方を確保できるような使命、ビジョンおよび戦略を作り上げるためにクライアントの皆様が効果的なワークショップを立ち上げ、実施することを、アクション・ジャパンの熟練したアドバイザーがサポートします。 
</p>
<p>
また、必要に応じて、チェンジマネジメントに関するアドバイス、および特定の戦略展開を成功させる上で必要な変革を進めていきます。
<br />
 
<br />
</p><h2>価値定義のワークショップ</h2><p>
<b>
<br />
価値とは何か？</b>
<br />
 
<br />
価値とは、我々を取り巻く世界に対する主観的反応です。それらによって、我々の意見や行動が導かれ、形成されます。言い換えれば、我々の持っている価値とは、自らの目標、使命、戦略、ビジョンを全うするために進むべき道を教えてくれる内的な羅針盤のようなものなのです。 
</p>
<p>
<b>価値には3つの重要な性質があります。</b>
<br />
 
<br />
1) 価値自体に対して、正しいか間違っているか、有効か無効か、良いか悪いかということは判断できません。価値は、根拠があってもなくても、我々が信じているものの正否を教えてくれるものなのです。 
</p>
<p>
2) 価値は、人生の早い段階で発達し、非常に変わりにくいものです。 
</p>
<p>
3) 価値は、我々が尊敬する人との直接的な経験から発達していきます。価値は、信じるように教えられたからと言って無理に説得させられるものではないのです。我々はその価値を行動で示す人を尊重するからこそ、その価値を信じるのです。 
</p>
<p>
<b>なぜ、皆は組織が価値を所有することが、組織にとって重要だと理解し、そう信じているのか？ </b>
</p>
<p>
社員１人ひとりが個人としての価値感を持っており、それは各自これまでの人生の間に形成されてきたものです。社員の個人的価値が反映されている環境の中で働くことができれば、その社員はもっと仕事に打ち込むことができ、やる気も高まりますし、ストレスが軽減します。 
</p>
<p>
<b>組織の価値に、社員一人ひとりが持つ価値を反映させるためにはどうすれば良いか？ </b>
</p>
<p>
鍵となるのは、企業価値の解釈に制約をつけないようにし、それがすべての社員およびあらゆる環境で受け入れられるようにすることです。社員が企業価値を解釈して、組織内で自分が置かれている状況にその価値を関連付けることができるようでなければなりません。 
</p>
<p>
例えば、経営陣にとって「尊敬」の価値とは、女性管理職の昇進を考慮することかも知れませんが、電話受付係にとっては常に丁寧に電話で応対することかも知れません。 
</p>
<h2>アクション・ジャパンの価値に関するプログラム </h2>
<p>
アクション・ジャパンの価値の定義、説得プロセス、および行動認識に関するプログラムは独自のプログラムです。非常にインタラクティブなワークショップで、参加者の関心を引き、そこで提案された行動を結集させることにより、社員一人ひとりがその価値を生きたものとして自分自身で所有できるようにしていきます。 
</p>
<p>
関連になるワークショップのは
<br />
<b>使命定義のワークショップ </b>
<br />
<b>戦略定義のワークショップ </b>
</p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>分析＆コンサルティング</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/consulting_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.50</id>
      <published>2007-02-13T08:36:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:27:32Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>アクション・ジャパンは、優れた業績を上げるために求められる文化を正確に分析するために、評価が高く、社会的に認められているオーダーメイドな多種多様の分析ツールを用いています。また、組織の現行の文化を評価し、理想との格差を分析することで戦略の中で何を強化していくかを識別し、優先順位をつけることも重要です。分析の結果は、実用的で、わかりやすいフォーマットで提示され、何よりも大切な次への効果的なステップを提案していきます。
<br />
 
<br />
アクション・ジャパンのコンサルティング専門家としての力量の基礎となるのは、確かな経験と優れた分析ツールです。アソシエート・コンサルタントの数十年に及ぶ専門的な知識を集結させ、あらゆる規模、形態、形式の組織変革をサポートします。(<a href="http://backup.action-japan.com/index.php/team_jpn/index" title="チーム">チーム</a>)
</p>
<p>
当社の分析ツールに含まれるもの
</p>
<p>
(詳細は、  にお問い合わせ下さい。）
</p>
<p>
<b>アクション・ジャパン</b>　<ul>
<li>社員パフォーマンス一覧表</li> 
<li>販売適性一覧表 </li>
<li>個人のストレス度指標 </li>
<li>女性の潜在能力開発一覧表（組織の中で女性の潜在能力の成功の障害となるものを識別。）</li></ul> 
</p>
<p>
<b>Human Synergistics：</b>企業文化及びリーダー・スタッフ評価ツール<ul>
<li>組織のカルチャー調査（現状と理想）（OCI)</li>
<li>組織の有効性調査（OEI）</li> 
<li>経営効果統計データ </li>
<li>リーダーシップのインパクト </li>
<li>ライフスタイル一覧表 1 &amp; 2 　（LSI 1&amp;2）</li>
<br />
(<a href="http://www.human-synergistics.com.au" title="www.human-synergistics.com.au">www.human-synergistics.com.au</a>)
<br />
(<a href="http://www.hsjapan.co.jp" title="www.hsjapan.co.jp">www.hsjapan.co.jp</a>)</ul>
<p>
<b>ハグバーグ・コンサルティング：</b>文化とリーダーシップ評価ツール  
<br />
(<a href="http://www.leader-values.com/content/detail.asp?ContentDetailID=262" title="http://www.leader-values.com/content/detail.asp?ContentDetailID=262">http://www.leader-values.com</a>)
</p>
<p>
<b>コミュニケーション・スタイル及び行動分析ツール</b>　<ul>
<li>Insights 発見システム ( <a href="http://www.insights.com" title="www.insights.com">www.insights.com</a>)</li>
<li>マイヤーズ・ブリッグス：(<a href="http://www.myersbriggs.org" title="www.myersbriggs.org">www.myersbriggs.org</a>)</li>
<li>DiSCの分析ツール</li> </ul></p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>パフォーマンス文化の構築</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/buildcultures_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.49</id>
      <published>2007-02-13T08:33:00Z</published>
      <updated>2007-11-13T10:00:35Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <h2>組織の「パフォーマンス文化」とは？ </h2><p>
簡単に言えば、組織内で優れた業績を上げることができる文化のことです。 
</p>
<h2>組織文化とは？ </h2><p>
さまざまの定義があります。 
<br />
文化とは、「その場所での物事のやり方」である。それは、組織に特有なものであり、習慣であり、広く行き渡った考え方であり、そこで受け入れられ、期待されている成熟した行動パターンである。 
<br />
(Drennan, 1992年) 
</p>
<p>
文化は組織が保有しているものではなく、組織そのものの姿を表している。 
<br />
(Pacanowsky &amp; O’Donnell-Trujillo, 1983年) 
</p>
<p>
私たちが文化について語るとき、実は人々が特定の出来事、行動、物事、発言、状況などを千差万別に見て理解するための現実創出プロセスについて話している。このような理解のパターンはまた、それぞれ独自の行動を思慮深く、意義のあるものにするための基礎となる。 
<br />
(Morgan, 1986年) 
</p>
<h2>企業文化に最もインパクトを与えるものは？</h2><p>
<ul> 
<li>リーダーシップ </li>
<li>成果主義 </li>
<li>個人の人格 </li>
<li>外的影響 </li>
</ul>
<h2>その他の重要な影響 </h2><p>
<ul>
<li>一般的な経営システム</li> 
<li>集団的記憶力</li>
</ul> 
</p>
<p>
<b>パフォーマンス文化を構築するために、アクション・ジャパンはあらゆる規模の組織のご要望にお応えできる広範囲なサービスを提供します。</b>
<br />

</p> {extended}
      ]]></content>
    </entry>

    <entry>
      <title>サービス</title>
      <link rel="alternate" type="text/html" href="http://backup.action-japan.com/index.php/services_jpn/services_jpn/" />
      <id>tag:action-japan.com,2007:index.php/11.48</id>
      <published>2007-02-13T08:31:00Z</published>
      <updated>2007-11-12T18:30:54Z</updated>
      <author>
            <name>MJD-S</name>
            <email>mjd-s@souzouzone.jp</email>
                  </author>

      <content type="html"><![CDATA[
        <p>アクションジャパンのサービスは、パフォーマンス企業文化の構築に焦点を置いています。優れた手法で実践的に組織の発展を図りながら、社内の組織的な障壁を取り除き、最善のパフォーマンスを目指していきます。 
<br />
 
<br />
お客様の幅広いニーズにお応え出来るよう、広範囲で、極めて効率の高い、最高品質のソリューションをオーダーメイドで提供します。 
<br />
 
<br />
お手ごろな価格で優れたソリューションを提供するために、一流のコンサルタント、トレーナー、大学教師、指導者など各分野に精通したプロ達の優れたネットワークを活用しています。 
</p>
<p>
<a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/build_cultures">パフォーマンス文化の構築</a>
<br />
<span class="menubullet">&bull;</span> <a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/consulting">分析およびコンサルティング</a>
<br />
<span class="menubullet">&bull;</span> <a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/workshops">ワークショップ</a>
<br />
<a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/change_management">チェンジマネジメント</a>
<br />
<a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/learn_dev">学習&amp;開発</a>
<br />
<span class="menubullet">&bull;</span> <a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/gen_dev">一般的開発</a>
<br />
<span class="menubullet">&bull;</span> <a href="http://www.action-japan.com/index.php/services_jpn/lead_man_dev">リーダーシップ・マネジメント開発</a>
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